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二重まぶた

「二重まぶた」にわずか10分で変身。通院不要です。

「二重まぶた」一生に一度の手術を公開しない医師のもとで 20年以上の経験と実績のさかえクリニックにご相談下さい

目をはっきりと大きくしたい・鼻を高くしたい・鼻の形を変えたいけど、手術には抵抗あるし、カラダにメスを入れたくないという方には最適なプチ整形。
施術時間も短く、治療法もとても簡単で施術時間も短く、治療法もとても簡単で安全で安心して受けていただけます。

料金表はこちら

二重まぶた治療についてのビデオをご覧いただけます。

※ビデオ内に表示されている内容と現在クリニックで行っている内容が変更になっているものがございます。詳しくは直接クリニックまでお問い合わせ下さい。

傷跡は一切残りません。術後はすぐに完成された二重瞼の状態になりますので通院は不要です。
保証制ですので術後に何かご心配なことがありましても安心して受診していただけます。

生涯で1回の治療ですからご納得いく安全で確実な手術を受けていただきたいと考えております。
手術はゆったりと緊張なく受けていただきますように特別処置室でヒーリング音楽をお聴きになりながらリラックスしていただき 美容外科専門医の院長が担当します。
一人の医師によるカウンセリング、手術、アフターケアは医学の常識で大手美容外科のように流れ作業で行うことも担当医の名前や経歴が不明で手術後のトラブルの責任の所在が不明確なこともありません。
多くの医療関係者(医師やナース)も受けられてご満足できる結果を得ております。お気軽にご相談ください。




二重まぶたの手術は、第88回 日本美容外科学会会長の院長みずからが執刀し、術後、「一生保証」する安心なシステムです。
カウンセリングは無料です。

  • 結果に満足したい方
  • 後悔したくない方
中学生~78歳まで簡単に二重まぶたにすることができます。

最新の技術だから、安心して二重まぶたにすることが出来ます。使用する糸・針も院長が開発した新しい素材を使用します。

「不自然な、二重まぶた」になることはありません。

院長が日本美容外科学会で発表した新しい手術法で、術後より他人に会っても不自然な二重まぶたと思われません。

第88回日本美容外科学会会長の院長 末武信宏みずからが執刀します。

フランチャイズ美容整形外科のように若い経験の少ない医師が執刀することはありません。「二重まぶた」で美しく、明るくなりたいあなたの思いを安全で確実に実現します。

二重まぶた症例写真

二重まぶたのイメージ

「二重まぶた」の手術法

  • 埋没法(両目)
  • 埋没法 + 脱脂(両目) ... 腫れぼったい眼に有効
  • 埋没法 + 一部切開(両目) ... 皮膚がタレた高齢者に有効

手術費用

 

二重まぶた埋没法138,240円
(税込)
一部切開法192,240円
(税込)

部位、範囲により異なります。お気軽にお問い合わせください。
※手術は第88回 日本美容外科学会会長の末武が直接行います。

 

リスク・合併症について

院長 末武信宏二重まぶた手術のリスク、最も頻度の高い合併症は、術後の内出血です。
内出血の可能性は20%程度で術直後から出現する場合と術後数日後に出現する場合があります。
極力、内出血が起こらないよう、特別な細い針で丁寧に糸を通しても、針が皮下組織の血管に当たり、内出血を生じてしまいます。

内出血は消えるまで1~2週間かかりますが、術後3日目からアイメイクをすることができるので、ファンデーションやコンシーラーで隠すことができます。当日の多量飲酒で内出血が出現することもあり、注意してください。

感染に関しまして、抗生剤点眼を術前から行いますので過去に感染によるトラブルは皆無です。

腫れは2-3日で80%ほどが減少して1週間ほどで残りの20%引くといった経過をとることが多いようです。個人差があり長期間 アイプチやアイテープを使用してまぶたに炎症があると腫れが残りやすくなります。

当院では結膜面をすくって糸を角膜に絶対に触れない方法で行うため角膜への障害や眼球へのトラブルはまずありえません。医療機関によっては糸の処理が異なり角膜へのダメージを起こして再手術を行わなければならなくなるケースもあり要注意です。

コンタクトレンズ使用とアイメイクは3日間禁止ですが洗顔は当日から可能です。
上瞼を強くこすることは3日間控えていただきます。

施術担当医のご紹介

院長 末武信宏

院長 末武 信宏

順天堂大学医学部 非常勤講師
医学博士

あらゆる美容治療を長年行ってまいりました院長の末武信宏が、
全ての施術を責任を持ちまして丁寧に行います。


● 順天堂大学医学部 非常勤講師
● 医学博士(順天堂大学大学院 医学研究科博士課程卒) 学位論文
第88回日本美容外科学会会長
日本美容外科学会認定専門医
一般社団法人 日本臍帯・胎盤研究会 筆頭理事
トップアスリート株式会社 代表取締役
一般社団法人 先端医科学スポーツアカデミー(AMSA) 副代表理事
NODAレーシングアカデミー講師
● 一般社団法人 日本視覚能力トレーニング協会 監事(理事長 飯田覚士:第9代WBA世界スーパーフライ級王者)
● JBC認定プロボクシングトレーナー

略 歴
●昭和62年 3月 国立岐阜大学医学部卒業
●昭和62年 5月 岐阜大学医学部附属病院第一外科入局
●昭和62年 日本美容外科学会入会
●平成元年11月より大手美容外科全国主要都市クリニックにて研修
●平成3年 アジア最大規模を誇る長庚記念病院、形成外科、美容外科部長、蔡博士
の指導下、日本国内で5万例以上の手術を経験 全国主要都市の大手美容外科クリニッ
クで多くの若手医師を指導、チーフドクターとして活躍。
●平成7年、日本最年少の日本美容外科学会認定専門医に認定される。(33歳当時)
平成19年 4月より 順天堂大学大学院 医学研究科においてアンチエイジング医学
の研究に従事。
平成23年3月 順天堂大学大学院 医学研究科において 学位(医学博士)取得
医師向けに ドクターズコスメ製作指導。医学書DVD、ビデオ 監修・指導・出演 
 最新ドクターズコスメ製作のコツ シミ・小じわ・にきびの治療薬を作る(株式会
社日本医学中央会(メディカルコア)) 、
最新美容皮膚科セミナー開催・講師 (アラガン社主催)
コスメ「ラ・ペジブル」監修
 

さかえクリニック ポリシー

クリニックによってはディスカウントした料金で流れ作業のごとく経験の少ない医師が二重まぶたなどの手術を行うことがあります。こういった医療機関はトラブルが発生しています。
医療は質が重要で、医師の経験、手技で大きく結果が異なります
安心して自分の身体を任せられることを確認して治療を受けられることをお勧めします。
当クリニックは手術は全て院長の末武が責任をもって直接行います。
患者様がご納得、ご満足いく結果が得られるよう日々努力しています。
時には手術をお断りすることもあります。ご理解いただけますようお願い申し上げます。

「二重まぶた」についてご不明な点・詳細は、まずお問い合わせ下さい。
メールにてお問い合わせ下さい。メールの場合は、院長が自らご返答いたします。
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