わきが・多汗症
最も新しいわきが・多汗症の治療法・電気凝固法
■ボトックスによる多汗症治療
片ワキ通常 63,000円(税抜き 60,000円)
⇒ 49,800円(税抜き 47,429円)(名古屋院)
ボトックスによる簡単な多汗症治療法。数分で汗もニオイも抑えられます。
★メスを使用せずワキに注射を打つだけの施術時間が少ない非常に簡単な治療です。
★ボトックスの効果は個人差がありますが半年~1年ほどとなります。
★症状が強くない方はボトックスだけで効果が期待できます。
★限定した時期のみ汗やニオイを抑えたい方にもおすすめです。
最も新しいわきが・多汗症の治療法・電気凝固法
わきが治療の中で最も新しい方法で、メスを使用したり縫合をするといった手術は一切行わないので傷跡が残りません。永久脱毛も同時に行えます。
わきがの臭いの元であるアポクリン腺と皮脂腺を最先端の高周波電気凝固機器と絶縁針電極を使用して破壊します。同時に毛根部を破壊し、完全永久脱毛も可能です。
[わきが治療の効果]

臭い→50%~80%減少
汗→50%~70%減少
痛み、出血はともに全くありません。
当日から仕事も可能です。
当日はシャワーが可能で、翌日から入浴が可能です。
治療後は痛みを感じることもなく日常生活への支障は一切ありません。
通院での手術以上に効果が高い方法です。
特殊ニードルを使用して高周波の電気エネルギーで熱エネルギーを加え、わきがの元であるアポクリン腺と毛根部、皮脂線、汗の原因であるエックリン腺を同時に破壊します。
汗、黄ばみ、臭いが軽減します。
[わきが治療期間]
入院の必要はありません。
一ケ月に1回の通院を6回 ~行います。6回が1クールであり基礎的治療になりますが、80%程度の患者さまは満足できる十分な治療効果を得られています。
1回の治療時間は30分~1時間位です。治療中に痛みを感じないように局所麻酔を行ってから施術いたします。
この場合、施術はワキのニードルによる永久脱毛と全く同じですが、脱毛と比較して通電エネルギーを高くして行うため毛の中枢だけなく、周囲の汗、臭い、皮脂線がダメージを受けます。
お子様やご年配の方、手術での傷跡が気になる方、他の医療機関で手術を受けられ効果がなかった患者さまにも大変安心して受けていただけます治療法です。

[わきが治療の注意]
他院で行ったわきが手術後の状態。わきが治療には十分な注意が必要です。
当院わきが治療ではこういったことは絶対にありません。
[わきが治療費(名古屋院)]
費用 6回コース 304,500円(税抜き 290,000円)
わきが治療についてのビデオをご覧いただけます。
(再生ボタンを押すと動画再生します。)
ボトックスによる簡単な多汗症治療法。数分で汗もニオイも抑えられます
ボトックスは、多汗症治療でも現在人気の治療法です。メスを使用せずワキに注射を打つだけなので施術時間が少ない非常に簡単な治療です。ニオイの元となるアポクリン汗腺の働きを抑え、汗やニオイを軽減させます。ただしボトックスの効果は個人差がありますが半年~1年ほどとなります。症状が強くない方はボトックスだけで効果が期待できるので、夏の間だけなど限定した時期のみ汗やニオイを抑えたい方にもおすすめです。
[ボトックスによる多汗症の治療費]
費用
片ワキ 63,000円(税抜き 60,000円)で治療が可能です。
(名古屋院)
現在キャンペーン実施中!(名古屋院)
通常 片ワキ 63,000円(税抜き 60,000円)のところ、
→ 片ワキ 49,800円(税抜き 47,429円)
で実施中!この機会に是非!
>>わきが・多汗症治療に関する医療情報をお読みください。
(わきが・多汗症手術のトラブル)
ボトックスによる「手」・「足」の多汗症治療

<手や足の汗でお悩みの方へ>
普段から手の汗をかくという人は意外に多くいます。緊張したり興奮したりしていなくてもです。
またひどい人になると手から汗がしたたり落ちるほどの人もいます。
手の汗のことで悩んだりコンプレックスを感じてしまったり精神的にも大きな負担になりえる症状です。
また、足の裏からの汗が過度に出る為に、靴下がぬれてしまったり、靴を脱いで歩くと、廊下に足跡がついてしまったりする方もいます。症状のひどい方は、足の匂いがきつくなる恐れもあります。
約半年、ボトックス注射で手のひらや足のうらの汗を抑えることができます。
治療時間は片手・片足 それぞれ3分程度。2-3日後から効果が実感できます。
安全性の高い効果的な治療法です。
[ボトックスによる手足の多汗症の治療費]
費用(名古屋院)
片手 49,800円(税抜き 47,429円)
片足 49,800円(税抜き 47,429円)
>>わきが・多汗症治療に関する医療情報をお読みください。
(わきが・多汗症手術のトラブル)
わきが・多汗症の手術に関しまして
クリニックによってはわきが・多汗症の手術を簡単にできる、通院不要、99%治療可能といったPRを行っている施設がありますが、いずれも医学的には全くありえないことです。
手術は難易度こそ高くはありませんが、術後の創部に対するケアが大切になります。
植皮と同じケアが必要になるからです。
通院不要でできるような治療は手術ではありませんし、絶対に手術を行った場合は数回の通院ケアが必要になります。
特に、術後の安静と固定はわきが・多汗症の手術後の結果や傷の状態を大きく左右します。
固定が不十分であれば皮膚の下に血腫を形成し皮膚が壊死を起こす可能性が高くなります。
皮膚が壊死を起こすと傷跡が醜くなり目も当てられないほどの惨状になることもあります。
美容外科医としてのトレーニングをしっかり受けた医師はこの手術を簡単とも、通院不要とも絶対に患者さまへ伝えることはありえません。
大学の皮膚科や形成外科でも手術を行っている施設がありますが、患者さまへのムンテラの時には、有効治療効果は60から70%。
1-2週間の入院が必要であること、傷跡は必ず残ることを伝えての手術となります。
原則としまして1週間は上腕の挙上はできませんし、運動制限が必要です。
通院では困難です。
99%臭いや汗が除去できることは医学的に考えてもありませんし、もしそれほどの効果を期待すれば腋のほとんどすべての皮膚が壊死を起こすことになります。
こんなリスクを冒して広範囲に手術を行う医師は、存在しませんし、もし本当に効果のみを追求することになれば恐ろしい事態が待ち受けています。
手術のメリットはそれほど大きくありませんし、美容外科で通院で行う手術でリスクも無く、傷跡の目立たなく効果も大きな方法は存在しません。
以下に、他美容外科クリニックで手術を受けられた患者さまで傷跡の治療を希望され当院へご来院された症例写真を提示させていただきます。
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| 他院で吸引法により手術を受けた患者様の症例。 治療当日より、大きな出血がみられ、当院受診。 |
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やはり手術は慎重に考えるべきと患者さまへお伝えしたいと考えております。
<当院で行った症例写真>
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(ただし、入院での加療ではないため傷痕はきれいだが治療効果は劣る。)
わきがについて、ご不明な点・詳細は、一人で悩まずお問い合わせ下さい。
メールにてお問い合わせ下さい。メールの場合は、院長が自らご返答いたします。
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当院は、皆様のプライバシーを最大限にお守りするため、完全予約制になっております。上記お電話にてご予約の上、ご来院ください。















